合コンセッティングの体験談 岐阜県岐阜市
岐阜県可児市在住Y.Mさん(36歳)
名古屋まで毎日、名鉄電車で通勤しています。通勤時間はまぁまぁ長いですが、混雑具合から見たら首都圏なんかよりはグンと快適です。もうこの電車で通勤し始めて三年になります。以前は寄付しないに住んでいましたが、妻の実家の近くに家を建てることになって、さらに通勤が遠くなりました。
最初はその通勤時間を使って本を読み漁っていましたが、それも一年もすれば飽きてしまうものです。それでも往復だけで終わるのは嫌なので、最近は会社の同僚と定期的に合コンを実施しています。
合コン出会いサイトの存在がなければ、そんな気持ちにはならなかったろうと思います。実は私、あまりお酒は飲みません。だけど、人が集まるのは嫌いではないし、どちらかと言うと好きな方です。会社の飲み会に割と頻繁に顔を出すのはそうした理由からです。
食べる方は当然大好きです。飲まなくても食べられればいいし。女性たちも飲まないけど食べにきている人が多いですよね。最初のうち月に一度だった合コンも、今ではほぼ毎週のように。それでもお相手はいつも違う女性陣。そんな芸当ができるのも合コン出会いサイトのお陰です。
妻は何も知りません。いい年こいて「今晩、合コンで遅くなるから」なんて言えませんしね。それに、隠していると言っても浮気をしているわけではないですしね。若い女性たちとふれあっているせいか、最近肌艶がいいと妻に言われ、なんだか複雑です。
合コン出会い掲示板の体験談 岐阜県多治見市
岐阜県多治見市在住 Y.Hさん(41歳)
おじさんだって合コンしたい!(笑)。そう言ってみたら、部下が合コンを
組んでくれました。でもね、若い子に囲まれてという図も悪くはないのですが、
どうも。何よりも会話がついていかないし。
やっぱり歳が近い女性たちと話をしている方が落ち着きますよね。
それで、自分たちで世代の近い女性たちとの合コンが
組めないものかと考えたわけです。
すると、部下の一人がこれを使ったらいいと教えてくれたのが
『合コン出会い掲示板』でした。出会い系サイトの一種だなんて教えてくれましたが、
出会い系サイトそのものが良くわからないおじさんだからね。
それでもやり方を聞いてコツコツ始めました。
思っていた以上に女性たちの反応が良くて、すぐに合コンは実現しました。
こちら側は私と取引先の方二名で三名。いずれも同じ世代です。
女性陣は起業されている方と、そのお友達の主婦二名で男女同数。
やはり同世代です。いや、しかし歳が近いとこんなにも
盛り上がるものですかね、合コンというやつは。
一軒目は中華料理のコース料理で腹を満たし、二次会はカラオケになりました。
歳が近いので歌う曲も知っているものばかり。一緒に口ずさめるものばかりなんです。
その上、取引先の方は女社長さんと意気投合して、仕事でコラボしましょう
なんて話になっています。私の方はデュエットで主婦とかなり密着。
こっそりと今度二人で飲みに行きましょう、なんて。
その先に“いい事”が待っているかも知れないと、股間も、いや胸も膨らみますね。
年齢や趣味に合わせて相手が選べる『合コン出会い掲示板』。
なかなか利用価値は高いですね。
岐阜県大垣市の合コン出会い体験談
僕は合コン出会い掲示板で知り合って一目惚れした
24歳の雑貨屋定員、和菜ちゃんに猛烈アタックをかけていた。
しかし、デートはしてくれるもののそこから先がなかなか進展しなかった。
困り果てた僕は知り合ったきっかけの合コン出会い掲示板の
相談コーナーにどうしたら進展するかカキコしてみた。
色々なレスを貰ったけれど、その中に一つ気になる女性からのレスがあった。
その中身は同じ様に合コン出会い掲示板で知り合った人のことが気になっていて
好きになりかけているのだけど、その男性が奥手でなかなか進展しないという内容だった。
その女性とやり取りをしているうちに合コンで出会ったときの
俺に対する和菜ちゃんが教えてくれた俺の第一印象やデートで行った場所とか
ちょくちょく一致している気がしてきた。
掲示板の彼女はもっとリードしてイチャイチャしたり、
その先の関係に進みたいとのことだった。
掲示板の女性はもしや和菜ちゃんでは?と思った僕は勇気を出して
夜景の綺麗なスポットに行き、ムードを盛り上げ告白してホテルに誘った。
すると和菜ちゃんは一粒ポロリと涙を落とし、
「ずっとこの日が来るの、待ってた。」と言ってくれ、
僕は彼女の細い肩をギュッと抱きしめ、僕達はその晩初めて結ばれた。
掲示板の彼女が和菜ちゃんかは分からず仕舞だったが、
おかげで僕達は結ばれたのでありがたいと思っている。




